コールセンター事業

インサイドセールス

インサイドセールの重要性
インサイドセールの重要性が説かれてから随分時間が経過しましたが未だご満足されていないお客様が多いのではないでしょうか。コンサルタントの独りよがりな結果報告で「こんなものか。」と、思われている方が非常に多いように感じます。実際、弊社にご相談いただくお客様の81%が現在、過去でインサイドセールスを行い、行っていて本当に費用対効果が最大なのか疑問を抱えていらっしゃいました。弊社はそのようなお客様の疑問に全て結果を伴いお答えいたします。


また、インサイドセールス未導入のお客様につきましても教育、育成含め幅広く対応させて頂きます。
一般にWEBが主流になりつつありますが、コストが大きくなっているのも事実です。現在行っているDMの見直しだけでも収益を向上させることは可能です。WEB/DM/テレマーケティングの全てをワンストップで対応している弊社だからできる、本当の現場を知るマーケティング。

確かな経験と実績のある弊社でのインサイドセールスで新たな成功を共に創りましょう。

インサイドセールス目次

1.インサイドセールスの役割

インサイドセールスの役割は新規見込案件の発掘と潜在顧客の案件化にあります。

このようなお客様に最適です

  • 新規顧客を増やしたい
  • 既存顧客のリテンションを行いながら売上を増やしたい
  • 案件化率を向上させたい
  • 案件のリードタイムを短縮したい
  • 潜在顧客を含め顧客DBを整理したい

ページトップに戻る


2.インサイドセールスの特徴

インサイドセールスの特徴
インサイドセールスの特徴としては「顧客が望まない限り売り込まない」事が鉄則となっておりますが、「売り込まない」ということではございません。
様々なお客様の情報を収集・分析して、軽く背中を押す事で「購入したい」という気持ちになっていただくのです。

従って、取得したお客様の情報、アポイントは非常に上質なものになります。

また、ただ営業をかけるということもございません。
BANTC条件を揃えた上で見極める必要が
あるため、高度なスキル
必要となるのです。


ページトップに戻る


3.インサイドセールスの強み

  • 営業がクロージングに集中出来る
  • 一回の訪問に対する費用対効果の向上
  • リードタイムの短縮
  • 多くの潜在的見込み客の長期的育成が可能
  • 長年インサイドセールスに携わるプロだけで構成された組織
  • 強烈なファクトファインディングにこだわった稼動
  • DB一元管理による訪問営業部隊とのリアルタイム情報共有

常に現場で情報を最新の状態にアップデートし
共有することで組織体でお客様への細やかな対応をすることができます。

お客様への細やかな対応ただし、インサイドセールスにはデメリットもございます。
「営業部隊とインサイドセールス部隊で互いに不満を抱えやすい」ことです。

これも弊社には培ったノウハウがございますので解消は容易ですが、 お客様のご協力が必要不可欠でございます。ご協力を頂いたうえで、必ず結果を出して参ります。


ページトップに戻る


4.デマンドジェネレーション

デマンドジェネレーション説明図

弊社インサイドセールス実施により有効訪問率が4.1倍に

ページトップに戻る


5.インサイドセールス詳細

まずインサイドセールスの実施目的を明確に致します。

インサイドセールスの実施目的

テレマーケティング/DM/メールによるインサイドセールス

ページトップに戻る


6.ご利用Q&A

Q.トライアルは可能?

A.スモールスタートが可能です。お客様のご予算に応じたプランがございます。お問合せください。

Q.新しいSFA導入が必須?

A.不要です。今ご利用のものを活かすことも可能です。

Q.リストは準備してもらえる?

A.ございます。一番売上のあがる効率のよい方法を一緒に探しましょう。

ヒヤリング項目も自由自在!スクリプトも弊社にて作成いたします!
現場力には自信があります!机上の空論で終わらない、本当の
マーケティングで最大の結果を引き出します!是非お問合せください。

ページトップに戻る



アウトバウンド

個人、法人のユーザー様へのサービス訴求をはじめ、訪問アポイント、キャンペーンのご案内、イベントへの来場促進、入金勧奨、各種調査など、クライアント様の代わりにユーザー様へのコンタクトを行うアウトバウンドサービスを行っております。

テレマーケティングを用いたユーザー様との直接の対話により、「商品の使用状況」や「お使いいただいた感動」「商品に対するご要望」など、タイムリーなVOCの収集が可能です。

ユーザー様の「使用感・志向・ニーズ」などが登録されたデータベースを構築することにより、「マーケティングデータ」として商品開発への活用、「見込みユーザーデータベース」として次のマーケティング施策に活用し、ユーザー様の顧客価値の最大化と維持を図ることができます。

また、保有リストのクリーニング、有力ユーザー様の洗い出し、囲い込みを行い、戦略的営業展開のご提案をいたします。

LTV最大化

ひとつの商品・サービスのみならず、複数サービスを同時にご案内できる組織体制を構築している為、販売の機会を逃さずに、LTVの最大化を実現いたします。

早期収益化

新規ユーザー様からの受注時、単品購入者様に対して、定期的にアップセル・クロスセルを行うことにより、早期の収益化を実現いたします。

有効活用

クライアント様の財産である休眠ユーザー様に対して、戦略商品の単品販売、定期販売を実施することで、過去財産の有効活用をサポートいたします。


インバウンド

インバウンドコールセンターの目的は、ユーザー様からのお問い合わせやご注文の受付から、クレーム応対、テクニカルサポートなど、広範囲にわたります。

クライアント様の顧客戦略を十分に理解した上で、品質の高い応対、センターに集まるVOCの蓄積と分析を行い、また、クライアント様毎の専用ブースを構築し、24時間365日体制にて、最適なオペレーションを行います。

また、様々なユーザーサポート業務を長年取り組んできた経験やノウハウを最大限活用し、ユーザー様の問題や希望を適切に処理するだけでなく、ユーザー様の中で眠っている潜在的なニーズを引き出し、インバウンドセールスにも力を注ぎます。

これにより、今までのインバウンドコールセンター=コストセンター(経費がかかる)といったイメージを打破し、プロフィットセンター(収益を生む)の実現、ご提案をいたします。

CS向上

当社では、インバウンドサービスを、クレームや苦情の窓口ではなく、CS向上の最前線基地という位置付けで考えております。ユーザー様の期待を測り、期待と満足度を関連付けて見える化し、ユーザー様のロイヤリティを最大限高めます。

売上減少対策

自社のコールセンターのみでは、大型の媒体広告を出した時などのオーバーフローが想定される場合、入電が集中し、受注取りこぼしが発生してしまいます。溢れたコールのみ、当社で応対する、オーバーフローセンターも承っております。

業務効率改善

“問い合わせ業務に追われ、営業リソースが集中できていない” “対応窓口が分散していて、業務効率が悪い”などの課題を、共通業務スキル教育による、当社スタッフのマルチ稼働化にて業務効率の改善を実現いたします。




ACCESS

〒060-0001 北海道札幌市中央区北1条西3丁目3-41

さっぽろ駅より徒歩・・・約2分
札幌駅より徒歩・・・約8分
大通駅より徒歩・・・約4分

075-331-0088

受付時間:平日9:00-18:00

  • お問い合わせ
  • 会社概要